今回は、
門仲間が新宿に集結。

参加メンバーは
第1回の宴から
参加してくれて、幹事を引き受けてくれている
特級陽立門の男性 加藤さん

同じく、
第1回の宴から無欠席の
陽修門の男性Hさん

特級陽立門 女性Mさん
陽創門 女性Iさん
月財門 女性Mさん
月官門 サッチェル

この6名で15時から宴が
開催されたのでした。

メンバーの1人の陽創門の女性 Iさんは
22時から仕事にもかかわらず参戦。

BBQとお酒のオーラを纏いながら
職場ヘ向かうとの事。

酔拳の達人のように
酔えば酔うほど強くなる彼女は

さすが、陽創門と
一同が納得してしまった。

ここで突然

陽修門の男性H:
「サッチェルさん
僕、気がついてしまいました。」

と、
目をキラキラさせながら
研究発表を開始。

一同:
「おお〜
さすが、研究者の陽修門」

だから、
話が弾んで心地良かったのですね。
と納得。

やっぱり、
なぜだか分からないけど、
門は外さない。
 

◯二次会はワインバーへ

陽創門の女性 Iさんの気分を下げないよう、
当然の流れで、二次会で乾杯(笑)

22時からのお仕事は
大丈夫なのだろうか・・・
と官門の僕はとっても心配だったけど、

陽創門の楽しさに引っ張られ、
白ワインのボトル2本をサクッと開けてしまった。

少ない人数でのイベントは
濃い話ができて、
思っていた以上に楽しい。

小まめに
門仲間の宴を開催して行きたいです!

サッチェルより

追伸
陽修門の男性Hさんが気がついた事とは
何だと思いますか?

解った仲間は、僕まで
・回答
・生まれ流れながらの門
個別メッセージをください。

正解者には・・・
門鑑定書には記載されていない、
あなたの生まれながらの門の取扱説明書++を
お届けします。